傳說巨神 Ideon

無名紅色死神 Robots 傳說巨神 Ideon
傳說巨神 Ideon

Robots

傳說巨神 Ideon

Posted By admin

傳說巨神伊甸王,號稱機器人史上最強的機器人,遊戲中的伊甸王神劍跟伊甸王神槍更是暴力到不行的東西,玩第三次ALPHA時更是因為鋼巴斯達劇情出現無限的宇宙怪獸,讓伊甸王神槍大顯神威,光兩話就讓他變成擊墜王了,真的很恐怖。

雖然說長的很像吉姆,F第一次登場時我也很不喜歡用,那時候伊甸王表也比較難發動也是一個,還曾經有一次為了補齊人物事典讓伊甸王爆走,害我那話因為戰艦被打爆GAME OVER,真是慘痛的經驗,被戲稱為史上最強的吉姆,但威力可是被打爆專用機完全比不上的阿。

原作聽說也是很悲慘的結局,第一次破第三次ALPHA時也走到了宇宙滅絕(?)的結局,好像伊甸王的結局就是宇宙又一次大霹靂,重新開始的樣子,不過沒看過原作我也不大清楚就是了。


日文WIKI關於伝説巨神イデオン的介紹。

作品解説
日本サンライズ(現在のサンライズ)制作により、1980年(昭和55年)5月8日から1981年(昭和56年)1月30日まで毎週木曜日18:45 – 19:15(第21話まで)、毎週金曜日19:30 – 20:00(第22話から)が全39話にわたり東京12チャンネル(現・テレビ東京)をキー局として放映された。CS放送では、チャンネルNECOやアニマックスで再放送されている。

『恐竜探険隊ボーンフリー』より始まったトミーのTVキャラクター第5弾であり、結果的に最終作になった。前4作同様、トミーが企画に関与している。ちなみに本作の発表試写会はトミー本社内のプレゼンテーション・ルームでおこなわれた。

本作は宇宙に進出した2つの種族が不幸な出会いを果たし、無限のエネルギー「イデ」を巡って誤解を重ね、泥沼の戦いを続ける物語である。『機動戦士ガンダム』TVシリーズ終了直後の富野喜幸(現・由悠季)を監督に迎え、『ガンダム』の劇場版シリーズと並行して製作が進められた。視聴率と玩具販売の不振で打ち切られるも、後にスタッフとファンの熱意により映画化されるという『ガンダム』と同様の経緯を辿っており、更に本作ではTV放映されなかった終盤部分も劇場版で映像化され、多くの登場人物が次々と壮絶な死を迎える描写はアニメ史に残るエポックとなった。

ナレーターはTV版を塩沢兼人が、劇場版を田中信夫が担当している。あまりにも多くの登場人物が唐突に死んでしまう展開に塩沢は「でもナレーターは大丈夫だろう」と思っていたところ、第34話の最後に流れたナレーションは途中でイデの流星の効果音に遮られてしまい、「ナレーターも例外じゃないのか?」と本気で肝を冷やしたという。

「巨神」の読みは「きょしん」だが、この作品では「きょじん」と読む。そのためもあり、『伝説巨人イデオン』と誤表記されることがある。

あらすじ

地球人類が外宇宙へ移民を開始して50年経過した遠い未来、地球人は2年前から移民を行っていたアンドロメダ星雲の植民星A-7・ソロ星で、外宇宙への移民開始から6度目の知的生命体の発見として「第6文明人」と呼ばれる遺跡である巨大人型メカ「イデオン」を発掘する。

一方その時、伝説の無限エネルギー「イデ」の探索のために、「ロゴ・ダウ」(=ソロ星)を訪れた(地球人類が「第7文明人」と呼ぶ事になるはずだったであろう)異星人バッフ・クランと、地球人の移民が接触。さらに、無思慮な行動で本隊より離れたバッフ・クランの貴人カララ・アジバを捜索に出た下級兵士の発砲と、両者の疑心暗鬼により武力衝突へと発展する。

主人公ユウキ・コスモらは戦いを終結するべく「戦意は無い」ことを示すために白旗を上げるが、バッフ・クラン社会でのそれは「お前らを地上から抹殺する」という逆の意味だったため、事態はさらに悪化することとなる。地球人たちはイデオンで応戦しつつ、同じく発掘された宇宙船ソロ・シップに乗り込み宇宙へ逃れる。だが、その遺跡にこそバッフ・クランの探し求める無限力「イデ」が秘められており、カララを乗せたソロ・シップの脱出により、事態は局地紛争から星間戦争へ進展してしまう。安息を求めソロ・シップは地球人側の移民星に逃げ込むが、バッフ・クランは執拗な追跡の手を休めない。道中に様々な人間模様が繰り広げられ、艦内に不和を抱えたまま宇宙を逃走し続けるが、次第にイデオンとソロ・シップに異変が起こり始める。

Written by admin

One thought on “傳說巨神 Ideon

  1. 呵呵~ 最近在網路買了VCD來看的確很悲慘的結局…
    版主回覆:(09/26/2008 06:15:51 PM)
    阿 我也好想看原作阿..

Comments are closed.

Download it free from the WordPress Repository

Join Now